【どん兵衛CM】きつねに化けた着物姿の女優吉岡里帆の顔も声も超かわいい

大晦日が近づくと話題にあがる、日清どん兵衛のCMの中に登場するかわいいきつねをご存知ですか。

きつねに化けているのは吉岡里帆。

吉岡里帆の顔も声も超かわいくて最近は人気急上昇ですよね。

そんな彼女の着物姿を紹介していきます。

目次

吉岡里帆は着物美人なのはなぜ?

京都市太秦で生まれ育った吉岡里帆は、京都美人ですよね。

京都で生まれ育ったからこそ、着物が似合うのではないでしょうか。

吉岡里帆の着物姿を紹介します。

可愛くもあり、セクシーでもある吉岡里帆の着物姿にゾッコンになりそうですね。

どん兵衛のCM 2017年〜

2017年から日清どん兵衛のCMのキャストに、吉岡里帆と星野源がコンビで出演してます。

そのなかで超かわいいきつね役を演じるのが吉岡里帆。

そんな超かわいい吉岡里帆のどん兵衛を振り返ってみたいと思います。

吉岡里帆の顔はもちろんですが、声もとってもかわいいですよね。

どん兵衛のそばも温かいですが、吉岡里帆に温められるともっと心があたたまりますよね。

女優吉岡里帆とは

京都市生まれの(1993年1月15日)28歳、デビューのきっかけはスカウトやオーデションではないようです。

特技が書道とアルトサックスである吉岡里帆は、書道八段という腕前。

実は7歳のときに友人の誘いで始めた書道だったが次第に打ち込み書道家を目指し大学に進学するほどでした。

高校3年生のときに、バイト先で誘われ映画「天地明察」にエキストラ出演した際に、映画監督を目指す同志社大学演劇部の学生に誘われ始めてみた小劇場。

つかこいうへいの舞台「銀ちゃんが行く」を観たことで衝撃を受け本格的に女優を目指すようになります。

アルバイトをしながらオーデションを受け続けるが、なかなか夢に近づかないことに気づき、自ら芸能事務所に売り込みをしたようです。

猛烈な売り込みが奏して2012年に芸能事務所エー・チーム所属となり19歳で念願だった芸能界入りを果たします。

活動初期は大きな仕事に縁がなく雑誌のグラビアモデルとして活動していたようですね。

2016年に転機が訪れます。

NHK朝ドラ「あさが来た」で「のぶちゃん」役としての出演が決まり、注目されるようになりました。

その後ドラマ「ゆとりですがなにか」で初出演を果たし女優として大ブレイクしたという経緯があります。

まとめ

感謝の色を伝えたい」という吉岡里帆は、苦労時代があったからこそ、現場のスタッフやファンをとても大切に思っています。

この謙虚さが表情や演技からも伝わってきますよね。

これからの活躍に期待します。

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